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  <title type="text">Well,let's sleep.【興味半分の極み―雑記】</title>
  <subtitle type="html">興味半分の極み管理人―ヒジリの行き当たりばったりな日々の一端を載せております。</subtitle>
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  <updated>2009-02-06T00:15:32+09:00</updated>
  <author><name>ヒジリ</name></author>
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    <published>2013-11-01T00:38:45+09:00</published> 
    <updated>2013-11-01T00:38:45+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>息抜きに落書き　はろうぃーん</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/File/Witch_Meritha.jpg" title=""><img src="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/Img/1383233050/" alt="" /></a> <br />
<br />
　息抜きがてら一つテーマを決めて落書きしてました。<br />
　剣を帯びた知的な魔女、と言った感じで何か描けないかなあと軽く考えつつ至った結論にして、中途半端に挫折した結果が上になります（壊）　いやはや、知的で大人な女性キャラを描くのは難しい。結構童顔になってしまった（笑）<br />
<br />
　最近ではとあるキャラに感銘を受けたこともあって、剣を帯びた魔女と言った相反するものを持ったキャラに想像心を描き立てられています。RPGで大抵は剣なんて装備できずに後衛に徹してる印象が根強いわけですが、彼女らが剣を取らざるを得なかったり取ることにメリットがあるシチュエーションと言ったらどんなものなのかな、とそうしたイラストから考えさせられまして。<br />
　魔力が枯渇した、前衛が破られた、色々と理由はあるかもしれませんが、&rdquo;魔法が使えない&rdquo;とか&rdquo;魔法が効果をなさない&rdquo;辺りが想像がつきそうです。もしくは&rdquo;剣の方が有効&rdquo;と言った理由だったりとかも。<br />
<br />
　まあ、殆ど気の迷いな発想ではありますが、何か面白いネタでも浮かんだら描いてみる、書いてみるのも一興かもしれません。]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-10-22T00:39:41+09:00</published> 
    <updated>2013-10-22T00:39:41+09:00</updated> 
    <category term="日々の戯言" label="日々の戯言" />
    <title>【素直に】反応のありがたさ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[まさか拍手頂けるとはおもってなかったので特に書くこともないですが一言お礼がてら。<br />
　コメントがなかろうが、何かしら反応があるとなんだかんだ嬉しいのです。いやはや、サイト側のWeb拍手なんて２か月ぶりっても滅多に来ないからおおー、と思わされるわけです。<br />
<br />
　どのみち一級の小説家を目指すわけでもないので、技術面の指南や受けた印象を戴けるのであれば確かにありがたいっちゃありがたいものの、何よりもブログ拍手しかりちょっとした反応があるととても励みになって。<br />
<br />
　創作活動に向けるエネルギーがなかなか収束しないものの、気まぐれなりにも日々書き続けてます。<br />
　絵といいシレンといい色々手を広げ過ぎてる感はあるので、その辺りも自重してくかなあとも時々思いますが、書きたい気持ちは案外捨てきれていないのでこれはちゃんと書かないと気が済まないんだろうなあと。<br />
<br />
　２０章というプロットは結構気長にやらにゃならないかもしれませんが、無駄を削るなりしてればもしかしたらさっくり終わるかもと期待していたりも。とりあえずは悔いのないようにきちんと書いてきたいと思います。<br />
<br />
　その気があれば求めし道の３９章分の下書きに手をつけてもいいのかもしれないなあ。（今更）<br />
<br />
<br />
　ではでは、いつも来ていただいてありがとうございます。]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-10-19T01:02:19+09:00</published> 
    <updated>2013-10-19T01:02:19+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>コツ分からんなりに全力で描いたりいじったり</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/File/bf0a8334.jpeg" title=""><img src="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/Img/1382111685/" alt="" /></a> <a target="_blank" href="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/File/Nameless_maiden.jpg" title=""><img src="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/Img/1382111679/" alt="" /></a><br />
<br />
　下手の横好きで再びFirealpacaをいじってまた絵を描いてました。<br />
　意識しては描いてないものの、モノクロだと明度での強調度合いが良く分かるようです。<br />
<br />
　例によりまた「名もなき少女」を書いてましたが、デフォルトの衣装のようなもののイメージは出来てないのであくまでイメージ的な何かになります。彼女や彼女を取り巻く世界観を表す要素も皆無ではありませんが気持ち程度かなと。<br />
　とにもかくにも鋼鉄装備はどのDQシリーズでも安定した活躍を見せるからイイ。<br />
<br />
　一方の文章の方ですが、早速行き詰ったり、他のやりたいことに走ったりして中々進んでません。楽しみにして下さる方がいらっしゃったら申し訳ない。<br />
　ゆっくりとでも進めていきたいとは思います。第二部の出だしだからどうするかなあ。]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-10-12T00:49:07+09:00</published> 
    <updated>2013-10-12T00:49:07+09:00</updated> 
    <category term="絵" label="絵" />
    <title>彩度とやらを意識して描いてみた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/File/Nameless_2013_1011.jpg" title=""><img src="//inversehijiri.blog.shinobi.jp/Img/1381505840/" alt="" /></a> <br />
<br />
　崩されし理の主人公、名もなき少女です。<br />
<br />
　Firealpacaなるイラストソフトを使って、久々に絵を練習してみました。<br />
　流れが決まっていても、文章の方が相変わらずまとまらないので、息抜きがてらに要所要所を少しずつ学ぶ形で。<br />
<br />
　配色の中でも、とりあえず彩度を統一するように心がけて描いてみた結果です。<br />
　何でも、彩度を統一したような絵は全体的に落ちつきが出るんだそうな。<br />
　寧ろ全体的にメリハリを欠いて感じもしますが、それに対しては明度について調節してやるなどの方法があるんだとか。<br />
<br />
　素人なりに表現方法という武器を増やすために色々と手を伸ばすのもまた一興かなとは思います。<br />
　まあ、物書きやら仕事やらの息抜きの域を出過ぎてしまうのも問題かもしれませんが、楽しくやる分ならば。]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-10-08T02:38:27+09:00</published> 
    <updated>2013-10-08T02:38:27+09:00</updated> 
    <category term="更新情報" label="更新情報" />
    <title>おふざけ：とあるバランスブレイカーのステータスのイメージ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ちょっとしたネタバレでもないですが、設定固めの傍らでちょくちょく考えている<br />
　おふざけをば。<br />
　ギャグシーンの締めに持ってきているとあるマイキャラのステータスをあれこれ。<br />
<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://inversehijiri.blog.shinobi.jp/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%81%8A%E3%81%B5%E3%81%96%E3%81%91%EF%BC%9A%E3%81%A8%E3%81%82%E3%82%8B%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8" target="_blank">【ダイの大冒険二次創作】幕間.静穏の影で</a>]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-10-06T23:37:09+09:00</published> 
    <updated>2013-10-06T23:37:09+09:00</updated> 
    <category term="日々の戯言" label="日々の戯言" />
    <title>プロット作りに専念してました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
　今後の流れをざっとまとめたらおおよそ２０章ぐらいになりました。<br />
　もっと短くまとめた方がいいかなあと思いながらも、概ね方針は立ちましたかね。<br />
　１３話までは必要な台詞を要点と共に一通り書いたので、あとは文章力さえ降りてくれれば<br />
　時間がかかってもなんとかかけるんじゃないかなと思います。<br />
<br />
　でも、今更新停止中の話を見る限りだと適当なところでまた完全に手つかずにならないかと心配にもなります。<br />
　実際このブログの更新も気が進まなければやらないぐらいなので、モチベーションの維持が難しいところかもしれません。結構誘惑も多いですからねえ。<br />
<br />
<br />
　結局オリキャラを暴れさせるとなれば最強系のものになりやすいわけですが、<br />
　互角どころか一方的な力押しのものになる辺りが一番典型的なパターンですかね。<br />
　強敵と言いながらもすぐに手札となる技一つだけで一気に大勢が決してしまうようではあんまりその強敵らしさを出せないんじゃないかと思いました。<br />
<br />
　主人公に力を与え過ぎるとロクなことにならないのはこの辺りでも出てくるでしょうし、まして一番設定が先行しがちな主人公だからこそ、能力に制限をきっちりかけてやるのが大事なんだろうなと。<br />
　マホステとか、どうしたもんかなあ。]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-09-26T23:05:11+09:00</published> 
    <updated>2013-09-26T23:05:11+09:00</updated> 
    <category term="日々の戯言" label="日々の戯言" />
    <title>着陸点を決めるのが最初にやるべきこと、か。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ダイの大冒険の原作者さんの言葉でもそんなのがあったようなのをどっかで見ました。<br />
　確か、「ゴールをきちんと決めておけば多少寄り道が過ぎてもちゃんと着地できる」みたいな感じだったと思います。<br />
　文章の内容については定かじゃあありませんが。<br />
<br />
　どうもそのゴールを決めるのが下手みたいで、これまでの小説についてもかなり苦心した憶えがあります。<br />
　今回についてもある程度見通しが立ってから書くことには間違いはないのですが、どうしてもオチをどうつけるかを考えるのが弱いみたいです。<br />
<br />
　とりあえず第二部についての一通りの終着点は結論が出たのですが、その次をどういうことにするのかがまだ上手く決まってないので先行きがちょいと不安なとこですねえ・・・。<br />
　これも書いている内にある程度見通しが立ってくれればいいのですが。<br />
<br />
　例によって次の更新がいつになるかは公約できないと思うので悪しからず・・・]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-09-26T01:37:50+09:00</published> 
    <updated>2013-09-26T01:37:50+09:00</updated> 
    <category term="日々の戯言" label="日々の戯言" />
    <title>立ち回りによるキャラの強さの表現も難しい（戯言）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[拍手ありがとうございますー。<br />
　最近は息抜き兼イメージ仕入れに悪魔城のＴＡＳ動画をよく見てます。<br />
<br />
<iframe width="312" height="176" style="border: solid 1px #CCC;" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb/sm21742075" scrolling="no" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
　Ｔｏｏｌ　Ａｓｓｉｓｔｅｄ　Ｓｐｅｅｄｒｕｎ（ＴＡＳ）．　失敗した時のやり直しをエミュレータ上で行うことで、極限の理論上最速を目指したプレイングのことを指します。プレイヤーのクリティカル率や敵の動きとか各々に設定されている要素全てを利用して、もっとも効率の良いプレイを突き詰めるのがＴＡＳの最大の目的です。<br />
<br />
　時には内部値（乱数）とかバグまで利用するようなこともありますが、全部ひっくるめてみればやっぱり並のセンスじゃ作れないだろうなあと思わされる次第です。最良のパターンが出るまでやり直す根気ももちろんですが、それを為すための綿密な戦略を練る辺りでかなり頭使ってるんだろうと。<br />
<br />
　この初心者には到底真似のできないプレイングを支えているのはやはりプレイヤースキルに裏打ちされた経験なんだろうなあと。平等に与えられた条件をどう使うか、を突き詰めるだけのスキルがあってこそなんのこともない初期能力でも驚異的な記録を出すことが出来るわけで。<br />
<br />
　チートなんかに頼らなくても突き詰めた戦略があれば、主人公の粘り強さとかその個性を充分に表すことが出来ると、これらのＴＡＳや縛りプレイなどを見ている内に思い知らされてきました。<br />
<br />
　絶望的な確率の最後の手段に縋った瞬間に溜めこんできた伏線が一気に回収されて思わぬ活路を開く、辺りが個人的な目標かもしれません。強いのがパワープレイして勝つのは当然、弱いのがパワープレイを最適のタイミングで仕掛けて勝つ方がやっぱり見ててクールだろうと。]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <id>inversehijiri.blog.shinobi.jp://entry/617</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://inversehijiri.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E6%88%AF%E8%A8%80/%E7%95%B0%E7%95%8C%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%BB%8B%E5%85%A5%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%A4%89%E5%8C%96%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%AE%E7%AB%AF%E6%9B%B8" />
    <published>2013-09-25T02:55:46+09:00</published> 
    <updated>2013-09-25T02:55:46+09:00</updated> 
    <category term="日々の戯言" label="日々の戯言" />
    <title>異界キャラの介入による物語の変化とかの端書</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[いつも拍手ぱちぱちありがとうございます。<br />
　稀にしかブログらしい活動をしてないので、たまには思うままにブログの方で思う所をつらつらと書いてみます。<br />
<br />
　タイトルにもあるようにテーマは異界キャラの介入で物語の変化についてです。<br />
　変化というよりも変化しない違和感みたいな考察をあれこれ邪推してみたものです。<br />
<br />
　悪文故、カクゴして続きよりどうぞ（？）<br />
<br />
<br /><br /><a href="https://inversehijiri.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E6%88%AF%E8%A8%80/%E7%95%B0%E7%95%8C%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%A9%E3%81%AE%E4%BB%8B%E5%85%A5%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E7%89%A9%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%A4%89%E5%8C%96%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%AE%E7%AB%AF%E6%9B%B8" target="_blank">異界キャラの介入による物語の変化とかの端書</a>]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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    <published>2013-09-24T01:48:06+09:00</published> 
    <updated>2013-09-24T01:48:06+09:00</updated> 
    <category term="更新情報" label="更新情報" />
    <title>【ダイの大冒険二次創作→崩されし理】専用ページ設置&amp;既出分掲載</title>
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      <![CDATA[<a href="http://hijiriak.tuzikaze.com/Dai/index.html">崩されし理・ダイの大冒険異伝ページ</a><br />
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　ようやくサイト触りもある程度慣れてきました。万人をうなずかせるようなＨＴＭＬにするには全然足りませんが、<br />
　ひとまず足がかりになるページは作れたので、面倒にならない程度に今後も続きをあげてきたいとおもいます。<br />
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　崩されし理、とタイトルにはそう銘打ってますが、<br />
　寧ろ作中で示唆してる大量の異界人には色々厳しい制約を設けたりを考えてます。<br />
　例えば明らかに限界突破してるような身体能力を持ってるならばDQ世界に即したような種族の能力限界と照合して、明らかに世界の理で再現できないようなのならば容赦なく無くしてしまって、それでも無茶なパワーアップをしてるようなら厳罰的な反動を受けてもらったり。<br />
　結局自分自身が守れてるかも未だに定かじゃないですが、突拍子もない高速機動やらチート一辺倒な戦いにしないためにも複数の世界観を使うに際してはこうした考察は必要なものなんじゃないかと思ってます。<br />
　その辺の詳しい話とかもいずれ記事としてまとめてみたいものです。<br />
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　以上、更新報告と作品のテーマについてでした。]]> 
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            <name>ヒジリ</name>
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